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RMAAの使い方

RMAAの使い方の簡単な説明。
使い方を詳しく知りたい場合は公式サイトなどを見ること。

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| 測定のススメ | 21:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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測定のススメ

1000円程度の予算でヘッドホンアンプやイヤホンの特性を測定する方法について。

比較的簡単に測れて、なおかつ音質への影響が大きそうな項目に限定して紹介しています。
このブログに載せているデータも以下の方法で測定したものです。

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| 測定のススメ | 12:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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測定に必要なもの (1000円プラン)

とりあえず測定をやってみたい人向け。

マイク端子やラインイン端子のあるPCは必須です。
以下はPC以外に必要なものについて。
安いもので済ませれば全部そろえても1000円もかからないはずです。

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| 測定のススメ | 12:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DAP, ヘッドホンアンプの周波数特性と出力インピーダンスの測定

DAP, アンプなどのヘッドホン端子の
周波数特性と出力インピーダンスの測定方法について。
測定に必要なものについてはこちらを。

Wavespectraの使い方については作者であるefu氏のサイトをご覧ください。

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| 測定のススメ | 12:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イヤホンのインピーダンス測定

イヤホンのインピーダンス特性の測定方法について。

イヤホンのインピーダンスを測定するためには
あらかじめ測定に使用するアンプの出力インピーダンスを知っておく必要があります。
アンプの出力インピーダンスの測定方法についてはこちらをご覧ください。

※イヤホンのインピーダンス特性は周波数特性よりもずっと精度よく測れます。
ただし、温度が変わるとインピーダンスの大きさも変わってしまいます。
ボイスコイルやケーブルの材料である銅(まれにアルミや銀)の抵抗率が
温度によって変化するためです。(温度が1℃上がると0.4%程度増加する。)
測定時の室温には注意しましょう。

※ここで紹介している方法にはいくつかの問題があります。より正確なデータを得るには
 LIMPの方法でなるべく小さな参照抵抗を使って定電圧に近い条件で測定するのがよいと思います。

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| 測定のススメ | 12:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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